B♭7 ウクレレコード
B♭セブンス(B♭7)の構成音はB♭ D F A♭です。ウクレレでの弾き方を3通り、やさしいものから順に紹介します。
ウクレレでのB♭7の弾き方
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1211
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7868
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10-10-10-11
フォーム1のステップ解説
- 1フレットで、人差し指全体を4弦から1弦にまとめて当てます。
- 中指を3弦の2フレットに置きます。
- 4弦から1弦までストロークします。
フォーム2のステップ解説
- 中指を4弦の7フレットに置きます。
- 薬指を3弦の8フレットに置きます。
- 人差し指を2弦の6フレットに置きます。
- 小指を1弦の8フレットに置きます。
- 4弦から1弦までストロークします。
まずウクレレをチューニング
コードは、楽器の音程が合っていてこそ正しく響きます。練習の前に、無料のオンラインチューナーで弦を確認しましょう。 ウクレレチューナーを開く
よくある質問
B♭7コードの構成音は何ですか?
B♭セブンスの構成音はB♭ D F A♭です。構成は1 3 5 ♭7で、数字はルートから数えたメジャースケールの度数です。
ウクレレでB♭7をいちばん簡単に弾く方法は?
まずフォーム1(1フレットでセーハ)から始めましょう。4弦から1弦まで、1211と書きます。xはその弦を弾かない、0は開放弦を鳴らすという意味です。
B♭7とB♭maj7の違いは何ですか?
B♭7の構成音はB♭ D F A♭、B♭maj7はB♭ D F Aです。違いは、B♭maj7のAが、B♭7ではA♭になる点だけです。
B♭7とA♯7は同じコードですか?
はい。B♭7とA♯7は同じ音で、同じフォームを使います。譜面でどちらの名前になるかは、曲のキーによって決まります。