B♭9 ウクレレコード
B♭ナインス(B♭9)の構成音はB♭ D F A♭ Cです。ウクレレでの弾き方を2通り、やさしいものから順に紹介します。
ウクレレでのB♭9の弾き方
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3243
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5865
フォーム1のステップ解説
- 中指を4弦の3フレットに置きます。
- 人差し指を3弦の2フレットに置きます。
- 小指を2弦の4フレットに置きます。
- 薬指を1弦の3フレットに置きます。
- 4弦から1弦までストロークします。
フォーム2のステップ解説
- 5フレットで、人差し指全体を4弦から1弦にまとめて当てます。
- 小指を3弦の8フレットに置きます。
- 中指を2弦の6フレットに置きます。
- 4弦から1弦までストロークします。
まずウクレレをチューニング
コードは、楽器の音程が合っていてこそ正しく響きます。練習の前に、無料のオンラインチューナーで弦を確認しましょう。 ウクレレチューナーを開く
よくある質問
B♭9コードの構成音は何ですか?
B♭ナインスの構成音はB♭ D F A♭ Cです。構成は1 3 5 ♭7 9で、数字はルートから数えたメジャースケールの度数です。
ウクレレでB♭9をいちばん簡単に弾く方法は?
まずフォーム1(2フレットから)から始めましょう。4弦から1弦まで、3243と書きます。xはその弦を弾かない、0は開放弦を鳴らすという意味です。
B♭9とA♯9は同じコードですか?
はい。B♭9とA♯9は同じ音で、同じフォームを使います。譜面でどちらの名前になるかは、曲のキーによって決まります。