B♭sus2 ウクレレコード
B♭サスツー(B♭sus2)の構成音はB♭ C Fです。ウクレレでの弾き方を3通り、やさしいものから順に紹介します。
ウクレレでのB♭sus2の弾き方
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3011
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3563
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10-10-8-8
フォーム1のステップ解説
- 薬指を4弦の3フレットに置きます。
- 人差し指を2弦の1フレットに置きます。
- 中指を1弦の1フレットに置きます。
- 3弦は開放のまま鳴らします。
- 4弦から1弦までストロークします。
フォーム2のステップ解説
- 3フレットで、人差し指全体を4弦から1弦にまとめて当てます。
- 薬指を3弦の5フレットに置きます。
- 小指を2弦の6フレットに置きます。
- 4弦から1弦までストロークします。
まずウクレレをチューニング
コードは、楽器の音程が合っていてこそ正しく響きます。練習の前に、無料のオンラインチューナーで弦を確認しましょう。 ウクレレチューナーを開く
よくある質問
B♭sus2コードの構成音は何ですか?
B♭サスツーの構成音はB♭ C Fです。構成は1 2 5で、数字はルートから数えたメジャースケールの度数です。
ウクレレでB♭sus2をいちばん簡単に弾く方法は?
まずフォーム1(ローポジション)から始めましょう。4弦から1弦まで、3011と書きます。xはその弦を弾かない、0は開放弦を鳴らすという意味です。
B♭sus2とB♭sus4の違いは何ですか?
B♭sus2の構成音はB♭ C F、B♭sus4はB♭ E♭ Fです。違いは、B♭sus4のE♭が、B♭sus2ではCになる点だけです。
B♭sus2とA♯sus2は同じコードですか?
はい。B♭sus2とA♯sus2は同じ音で、同じフォームを使います。譜面でどちらの名前になるかは、曲のキーによって決まります。