B7 ウクレレコード
Bセブンス(B7)の構成音はB D♯ F♯ Aです。ウクレレでの弾き方を3通り、やさしいものから順に紹介します。
ウクレレでのB7の弾き方
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2322
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8979
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11-11-11-12
フォーム1のステップ解説
- 2フレットで、人差し指全体を4弦から1弦にまとめて当てます。
- 中指を3弦の3フレットに置きます。
- 4弦から1弦までストロークします。
フォーム2のステップ解説
- 中指を4弦の8フレットに置きます。
- 薬指を3弦の9フレットに置きます。
- 人差し指を2弦の7フレットに置きます。
- 小指を1弦の9フレットに置きます。
- 4弦から1弦までストロークします。
まずウクレレをチューニング
コードは、楽器の音程が合っていてこそ正しく響きます。練習の前に、無料のオンラインチューナーで弦を確認しましょう。 ウクレレチューナーを開く
よくある質問
B7コードの構成音は何ですか?
Bセブンスの構成音はB D♯ F♯ Aです。構成は1 3 5 ♭7で、数字はルートから数えたメジャースケールの度数です。
ウクレレでB7をいちばん簡単に弾く方法は?
まずフォーム1(2フレットでセーハ)から始めましょう。4弦から1弦まで、2322と書きます。xはその弦を弾かない、0は開放弦を鳴らすという意味です。
B7とBmaj7の違いは何ですか?
B7の構成音はB D♯ F♯ A、Bmaj7はB D♯ F♯ A♯です。違いは、Bmaj7のA♯が、B7ではAになる点だけです。