C♯add9 ウクレレコード
C♯アドナイン(C♯add9)の構成音はC♯ E♯ G♯ D♯です。ウクレレでの弾き方を3通り、やさしいものから順に紹介します。
ウクレレでのC♯add9の弾き方
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6546
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1314
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8898
フォーム1のステップ解説
- 薬指を4弦の6フレットに置きます。
- 中指を3弦の5フレットに置きます。
- 人差し指を2弦の4フレットに置きます。
- 小指を1弦の6フレットに置きます。
- 4弦から1弦までストロークします。
フォーム2のステップ解説
- 1フレットで、人差し指全体を4弦から2弦にまとめて当てます。
- 薬指を3弦の3フレットに置きます。
- 小指を1弦の4フレットに置きます。
- 4弦から1弦までストロークします。
まずウクレレをチューニング
コードは、楽器の音程が合っていてこそ正しく響きます。練習の前に、無料のオンラインチューナーで弦を確認しましょう。 ウクレレチューナーを開く
よくある質問
C♯add9コードの構成音は何ですか?
C♯アドナインの構成音はC♯ E♯ G♯ D♯です。構成は1 3 5 9で、数字はルートから数えたメジャースケールの度数です。
ウクレレでC♯add9をいちばん簡単に弾く方法は?
まずフォーム1(4フレットから)から始めましょう。4弦から1弦まで、6546と書きます。xはその弦を弾かない、0は開放弦を鳴らすという意味です。
C♯add9とD♭add9は同じコードですか?
はい。C♯add9とD♭add9は同じ音で、同じフォームを使います。譜面でどちらの名前になるかは、曲のキーによって決まります。