C♯m7 ウクレレコード
C♯マイナーセブンス(C♯m7)の構成音はC♯ E G♯ Bです。ウクレレでの弾き方を3通り、やさしいものから順に紹介します。
ウクレレでのC♯m7の弾き方
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1102
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4444
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9-11-9-11
フォーム1のステップ解説
- 人差し指を4弦の1フレットに置きます。
- 中指を3弦の1フレットに置きます。
- 薬指を1弦の2フレットに置きます。
- 2弦は開放のまま鳴らします。
- 4弦から1弦までストロークします。
フォーム2のステップ解説
- 4フレットで、人差し指全体を4弦から1弦にまとめて当てます。
- 4弦から1弦までストロークします。
まずウクレレをチューニング
コードは、楽器の音程が合っていてこそ正しく響きます。練習の前に、無料のオンラインチューナーで弦を確認しましょう。 ウクレレチューナーを開く
よくある質問
C♯m7コードの構成音は何ですか?
C♯マイナーセブンスの構成音はC♯ E G♯ Bです。構成は1 ♭3 5 ♭7で、数字はルートから数えたメジャースケールの度数です。
ウクレレでC♯m7をいちばん簡単に弾く方法は?
まずフォーム1(ローポジション)から始めましょう。4弦から1弦まで、1102と書きます。xはその弦を弾かない、0は開放弦を鳴らすという意味です。
C♯m7とD♭m7は同じコードですか?
はい。C♯m7とD♭m7は同じ音で、同じフォームを使います。譜面でどちらの名前になるかは、曲のキーによって決まります。