E♭sus2 ウクレレコード
E♭サスツー(E♭sus2)の構成音はE♭ F B♭です。ウクレレでの弾き方を3通り、やさしいものから順に紹介します。
ウクレレでのE♭sus2の弾き方
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3311
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8566
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8-10-11-8
フォーム1のステップ解説
- 薬指を4弦の3フレットに置きます。
- 小指を3弦の3フレットに置きます。
- 人差し指を2弦の1フレットに置きます。
- 中指を1弦の1フレットに置きます。
- 4弦から1弦までストロークします。
フォーム2のステップ解説
- 小指を4弦の8フレットに置きます。
- 人差し指を3弦の5フレットに置きます。
- 中指を2弦の6フレットに置きます。
- 薬指を1弦の6フレットに置きます。
- 4弦から1弦までストロークします。
まずウクレレをチューニング
コードは、楽器の音程が合っていてこそ正しく響きます。練習の前に、無料のオンラインチューナーで弦を確認しましょう。 ウクレレチューナーを開く
よくある質問
E♭sus2コードの構成音は何ですか?
E♭サスツーの構成音はE♭ F B♭です。構成は1 2 5で、数字はルートから数えたメジャースケールの度数です。
ウクレレでE♭sus2をいちばん簡単に弾く方法は?
まずフォーム1(1フレットから)から始めましょう。4弦から1弦まで、3311と書きます。xはその弦を弾かない、0は開放弦を鳴らすという意味です。
E♭sus2とE♭sus4の違いは何ですか?
E♭sus2の構成音はE♭ F B♭、E♭sus4はE♭ A♭ B♭です。違いは、E♭sus4のA♭が、E♭sus2ではFになる点だけです。
E♭sus2とD♯sus2は同じコードですか?
はい。E♭sus2とD♯sus2は同じ音で、同じフォームを使います。譜面でどちらの名前になるかは、曲のキーによって決まります。