E♭m6 ウクレレコード
E♭マイナーシックスス(E♭m6)の構成音はE♭ G♭ B♭ Cです。ウクレレでの弾き方を3通り、やさしいものから順に紹介します。
ウクレレでのE♭m6の弾き方
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3323
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5666
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8-10-8-9
フォーム1のステップ解説
- 中指を4弦の3フレットに置きます。
- 薬指を3弦の3フレットに置きます。
- 人差し指を2弦の2フレットに置きます。
- 小指を1弦の3フレットに置きます。
- 4弦から1弦までストロークします。
フォーム2のステップ解説
- 人差し指を4弦の5フレットに置きます。
- 中指を3弦の6フレットに置きます。
- 薬指を2弦の6フレットに置きます。
- 小指を1弦の6フレットに置きます。
- 4弦から1弦までストロークします。
まずウクレレをチューニング
コードは、楽器の音程が合っていてこそ正しく響きます。練習の前に、無料のオンラインチューナーで弦を確認しましょう。 ウクレレチューナーを開く
よくある質問
E♭m6コードの構成音は何ですか?
E♭マイナーシックススの構成音はE♭ G♭ B♭ Cです。構成は1 ♭3 5 6で、数字はルートから数えたメジャースケールの度数です。
ウクレレでE♭m6をいちばん簡単に弾く方法は?
まずフォーム1(2フレットから)から始めましょう。4弦から1弦まで、3323と書きます。xはその弦を弾かない、0は開放弦を鳴らすという意味です。
E♭m6とD♯m6は同じコードですか?
はい。E♭m6とD♯m6は同じ音で、同じフォームを使います。譜面でどちらの名前になるかは、曲のキーによって決まります。