C6 ウクレレコード

Cシックスス(C6)の構成音はC E G Aです。ウクレレでの弾き方を3通り、やさしいものから順に紹介します。

ウクレレでのC6の弾き方

  1. フォーム1

    ローポジション

    G C E A

    0000

  2. フォーム2

    3フレットから

    3fr 3 2 4 1 C E A C

    5453

  3. フォーム3

    12フレットでセーハ

    12fr 1 G C E A

    12-12-12-12

C6の構成音

構成 1 3 5 6
度数音
1C
3E
5G
6A

フォーム1のステップ解説

  1. 4, 3, 2, 1弦は開放のまま鳴らします。
  2. 4弦から1弦までストロークします。

フォーム2のステップ解説

  1. 薬指を4弦の5フレットに置きます。
  2. 中指を3弦の4フレットに置きます。
  3. 小指を2弦の5フレットに置きます。
  4. 人差し指を1弦の3フレットに置きます。
  5. 4弦から1弦までストロークします。

まずウクレレをチューニング

コードは、楽器の音程が合っていてこそ正しく響きます。練習の前に、無料のオンラインチューナーで弦を確認しましょう。 ウクレレチューナーを開く

よくある質問

C6コードの構成音は何ですか?

Cシックススの構成音はC E G Aです。構成は1 3 5 6で、数字はルートから数えたメジャースケールの度数です。

ウクレレでC6をいちばん簡単に弾く方法は?

まずフォーム1(ローポジション)から始めましょう。4弦から1弦まで、0000と書きます。xはその弦を弾かない、0は開放弦を鳴らすという意味です。

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