E♭m7 ギターコード
E♭マイナーセブンス(E♭m7)の構成音はE♭ G♭ B♭ D♭です。ギターでの弾き方を3通り、やさしいものから順に紹介します。
ギターでのE♭m7の弾き方
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xx1322
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11-9-11-11-11-11
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x68676
フォーム1のステップ解説
- 人差し指を4弦の1フレットに置きます。
- 小指を3弦の3フレットに置きます。
- 中指を2弦の2フレットに置きます。
- 薬指を1弦の2フレットに置きます。
- 6, 5弦は弾きません。
- 4弦から1弦までストロークします。
フォーム2のステップ解説
- 11フレットで、小指全体を4弦から1弦にまとめて当てます。
- 薬指を6弦の11フレットに置きます。
- 人差し指を5弦の9フレットに置きます。
- 6弦から1弦までストロークします。
まずギターをチューニング
コードは、楽器の音程が合っていてこそ正しく響きます。練習の前に、無料のオンラインチューナーで弦を確認しましょう。 ギターチューナーを開く
よくある質問
E♭m7コードの構成音は何ですか?
E♭マイナーセブンスの構成音はE♭ G♭ B♭ D♭です。構成は1 ♭3 5 ♭7で、数字はルートから数えたメジャースケールの度数です。
ギターでE♭m7をいちばん簡単に弾く方法は?
まずフォーム1(1フレットから)から始めましょう。6弦から1弦まで、xx1322と書きます。xはその弦を弾かない、0は開放弦を鳴らすという意味です。
E♭m7とD♯m7は同じコードですか?
はい。E♭m7とD♯m7は同じ音で、同じフォームを使います。譜面でどちらの名前になるかは、曲のキーによって決まります。