6弦ベースチューナー

マイクを使って6弦ベースを B E A D G C に合わせます。ドロップAもメニューにあり、低いBまでの音を検出できます。

  • 無料・登録不要
  • B E A D G C
  • 低いBを検出
  • 安心・端末内で処理
6弦 Standard A4 440 Hz

チューニング開始を押して、弦を弾いてください

0/6 完了

6弦 Standardの音名

A4 = 440 Hz
弦 音名 周波数
6 B0 30.87 Hz
5 E1 41.20 Hz
4 A1 55.00 Hz
3 D2 73.42 Hz
2 G2 98.00 Hz
1 C3 130.81 Hz

低いBと高いC

6弦ベースは B E A D G C にチューニングします。これは4弦ベースの標準チューニングに、下の低い B0 と上の高い C3 を加えたものです。どの弦も4度ずつ離れています。

マイクが低いBをうまく拾えないときは、手動モードで12フレットのハーモニクスを鳴らしてください。

キーボードショートカット

  • スペース マイクの開始・停止
  • 1–9 弦の基準音を再生
  • M 自動・手動モードの切り替え

6弦ベースをオンラインでチューニングする方法

  1. チューナーを起動する – 6弦ベースチューナー

    チューナーを起動する

    チューニング開始を押して、マイクの使用を許可します。6弦ベースをマイクから20〜50cm離して持ってください。

  2. 1本ずつ弾く – 6弦ベースチューナー

    1本ずつ弾く

    弦を1本はじいて、響かせてください。自動モードでは、いちばん近い弦が表示されます。1本の弦に固定したいときは、手動に切り替えます。

  3. ペグを回して合わせる – 6弦ベースチューナー

    ペグを回して合わせる

    針が左なら、弦を締めて音を上げます。右なら、緩めます。針が真ん中に来て、緑色になったら止めてください。

よくある質問

6弦ベースのチューニングは?

B0 E1 A1 D2 G2 C3 で、どの弦も完全4度ずつ離れています。

6弦ベースのドロップAとは何ですか?

ドロップAは、B弦を全音下げて A0 にするチューニングで、A E A D G C になります。

低いBがチューニングしにくいのはなぜですか?

約 31 Hz と低すぎて、内蔵マイクの多くでは拾えないためです。手動モードで12フレットのハーモニクスを使うか、オーディオインターフェースにつないでください。

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