アコースティックギターチューナー
スマホやパソコンのマイクで、スチール弦のアコースティックギターをチューニングできます。最初は標準のEADGBEで、ドロップD、オープンG、DADGADなど、ほかのチューニングもワンクリックで選べます。
- 無料・登録不要
- 内蔵マイクでOK
- 弦を自動で判別
- 端末内で処理、安心
基準ピッチ(A4)
Hz
騒がしい部屋では下げてください
チューニング開始を押して、弦を弾いてください
0/6 完了
Standardの音名
A4 = 440 Hz| 弦 | 音名 | 周波数 |
|---|---|---|
| 6 | E2 | 82.41 Hz |
| 5 | A2 | 110.00 Hz |
| 4 | D3 | 146.83 Hz |
| 3 | G3 | 196.00 Hz |
| 2 | B3 | 246.94 Hz |
| 1 | E4 | 329.63 Hz |
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チューナーを起動する
チューニング開始を押して、マイクの使用を許可します。アコースティックギターをマイクから20〜50cm離して持ってください。
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1本ずつ弾く
弦を1本はじいて、響かせてください。自動モードでは、いちばん近い弦が表示されます。1本の弦に固定したいときは、手動に切り替えます。
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ペグを回して合わせる
針が左なら、弦を締めて音を上げます。右なら、緩めます。針が真ん中に来て、緑色になったら止めてください。
よくある質問
スマホでアコギをチューニングできますか?
はい。スマホでこのページを開き、「チューニング開始」を押してマイクを許可してください。内蔵マイクでアコギの音は簡単に拾えるので、アプリやクリップ式チューナーは要りません。
アコギのチューニングが狂うのはなぜですか?
温度や湿度が変わると、木材や弦が動くためです。新しい弦は数日間のびますし、ペグがゆるんで戻ることもあります。弾くたびにチューニングし、冷えたギターは先に室温になじませましょう。
音に合わせるときは、上げて合わせますか、下げて合わせますか?
最後は必ず音を上げて合わせます。弦が高い(シャープ)ときは、いったん目標より下まで緩めてから上げ直すと、ギアが張力をしっかり保ちます。
アコギとエレキギターは同じチューニングですか?
はい。別のチューニングを選ばない限り、どちらも標準のE A D G B E(E2 A2 D3 G3 B3 E4)です。
ギターのチューニング一覧
スタンダード・下げ調弦
ドロップ
オープン
変則
7弦
8弦
12弦・ギタレレ
ほかのチューナー
- ベースチューナー ドロップDからBEADまで、4・5・6弦ベース。 E A D G
- ウクレレチューナー ソプラノ、コンサート、テナー、バリトンのウクレレ。 G C E A
- ヴァイオリンチューナー 弓で弾いた基準音つきのG D A E。 G D A E
- ヴィオラチューナー C G D A。バイオリンの5度下。 C G D A
- チェロチューナー ヴィオラの1オクターブ下のC G D A。 C G D A
- コントラバスチューナー オーケストラ用とソロ用のウッドベース。 E A D G
- バンジョーチューナー オープンG、ダブルC、ソーミル、テナー、アイリッシュテナー。 G D G B D
- マンドリンチューナー マンドリン、マンドラ、オクターブマンドリン。 G D A E
- クロマチックチューナー どの楽器も声も、B♭/E♭/Fの移調つき。